« リーダーはだれだ | トップページ | 危険な「カム」 »

本を読もう

ミッチーのお友達が遊びに来ました。

犬の苦手なお友達だったので 

プライムはミッチーの部屋には立ち入り禁止paper

                 

でも お客さんが大好きなプライムは大興奮heart02

ミッチーの部屋に行きたくて行きたくて、

リビングから吠えたり、クンクンいったり・・

落ち着くまでの間、少しかかりました。

               

↓ケージの中で、ふて寝中・・

Photo_2

そういう日もあるさthink

                      

             

これは、図書館で借りてきた本です

私が読むのと、ミッチーにも借りてきました。

                

犬たちの礼節ある社会生活」  

エリザベス・M・トーマス 著  /草思社

犬たちの礼節ある社会生活                       

  ↓「犬たちの隠された生活」の続編に当たります。

犬たちの隠された生活                            

著者のエリザベス・M・トーマスさんは 人類学者。 

とにかく 動物へ向けた観察眼が素晴らしい!

以前にも読んでいるのですが

プライムが来て、今なら違った視点で読めるかも・・と思い、

もう一度読んでみる事にしました。

                

ぼく、目が見えなくても 富士山を撮る

~盲導犬アイリーンとともに~」

伊志井桃雲 著/ポプラ社

           

 ぼく、目が見えなくても富士山を撮る―盲導犬アイリーンとともに (ポプラ社いきいきノンフィクション)                  

児童書のコーナーで見つけました。

伊志井桃雲さんは 富士山を撮る写真家だそうです。

本の最初の方のページに、桃雲さんの撮られた富士山の写真

が載っています。 写真に無知な私でも

ドキッとするような美しさです。

児童書コーナーには、

盲導犬関連の本が、意外に多いことを発見flair

                      

                    

ミッチーに 「本、借りてきたよ~」と持って帰ると

表紙の犬を指して

                    

ミッチー:その犬は、死んじゃってないよねsweat02

      まだ生きてる?coldsweats02

                      

って聞くようになりましたsweat01

                        

気持ちは 分かるなぁ・・・。                      

|

« リーダーはだれだ | トップページ | 危険な「カム」 »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« リーダーはだれだ | トップページ | 危険な「カム」 »